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セミナー詳細 既卒生/5-6月卒業生 11月卒業生 日本の高校3年生

受験生・教え子たちの声 - SOLを推薦します! -

久保健太(立教大学経営学部経営学科2011年度入学)

この塾の良いところは、少人数でありアットホームな雰囲気があること、そして先生方が生徒の望む距離感で接しようとしていることだと思います。また、先生方の帰国生入試に対する知識の深さや経験の多さも、生徒に安心感を与える大きなポイントでした。立教大学の経営学部が他の予備校が言うような小論文勝負ではなく英語勝負であることを教えてもらい、その対策に集中して取り組むことができたことが、私の合格の理由です。 帰国子女という特殊な環境に置かれた生徒たちを、受験に対する不安や迷いを感じさせないで勉強に集中させてくれる塾は、ここだけだと思っています。

飯田麻友(早稲田大学教育学部教育学研究科2011年度入学)

SOLに通い始めて、ずっとこの予備校に通いたいと思ったのは、博学で経験豊富、そしてちょっと個性的な先生方に出会い、この先生方なら信頼できると思ったからです。先生方の話はいつも興味深く、だれもが思わず聞き入ってしまうものです。これがいつの間にか授業になっていて、受験対策になっていました。また、授業時間以外のちょっとした雑談の中にも先生方の知識があふれていて全く飽きませんでした。こんな先生方を独占できるのが少人数制をとるSOLの魅力です。

吉澤航希(慶応義塾大学商学部2011年度入学)

SOLの先生方は、受験のプロです。いくらTOEFLで高い点数を獲得していたからって、余語先生や前島先生から色々教わっていなければ、合格は不可能だったと心底思っていますし、そもそも日本での大学受験を決意したかどうかもわかりません。僕を第一志望の大学へと導いてくれた先生方には、心から感謝しています。

原田幸奈(名古屋大学法学部2011年度入学)

前島先生と余語先生には以前一度授業を受けたことがあり、この人たちはすごい!!と心から思っていたのでSOLに通うことに決めました。SOLでは自分の適性を見抜いていただくなどたびたび的確なアドバイスを頂いて安心して学習することができ、また、勉強だけではなく人生の指針のようなものも学ぶことが出来ました。先生、環境、仲間すべてが最高です。3人の先生方には本当に感謝しています。

中山浩一(早稲田大学人間科学部2011年度入学)

こんな塾はどこにもありません。僕は高校受験、そして海外での大学受験の準備のために、大手の塾に通っていましたし、帰国受験のために大手予備校に通う友達の話も聞きましたが、大手の塾や予備校では自分を担当している先生と話すことのできる機会が本当に少なく、なかなか自分の本当の力や適性に気付くことができません。しかし、SOLでは、前島先生や余語先生、井田先生と毎日話ができ、一人ひとりの生徒を合格までしっかりサポートしてくれます。帰国生の大学受験は、一般受験と違って機械的なやり方でなく、人それぞれに合った勉強法が必要です。SOLはその勉強法を教えてくれる唯一の帰国生のための塾で

前原貴樹(中央大学商学部2008年度入学)

日本での生活経験がほとんどなかった私は、漢字の読み書きや文章の読解など、国語力が弱く、帰国子女枠で日本の大学を受験することに不安と焦りを感じていました。しかし前島先生と余語先生の指導の下、次第にその不安と焦りは消えていき、自信へと変わっていました。先生方の教えに迷いはありません。それはきっと先生方が備え持つ「豊富な知識」、そして数多くの帰国子女達を見てきた「目」があるからこそ出来ることだと思います。きっと受験対策以上のものが得られます。

元井雄大(立命館大学政策科学部2004年度入学)

海外での生活を終えた私たちにとって高校卒業から大学入学までの時期は、日本での学生生活を始めるまでの単なる移行期間や受験準備期間ではありません。空白期間とせず、自分のためにいかに有意義に過ごすことができるのか。私は大学受験が先生方にご指導頂くきっかけでした。しかし今思い返すと、前島先生・余語先生と非常に近い距離の仲で過ごした数ヶ月は、大学進学を機に日本での生活に再び身を置くため、そして帰国生としての魅力や特性を伸ばす素晴らしい時間であったと思います。

坂井絵美(立教大学文学部2004年度入学)

先生方とのお付き合いは8年経った今でも続いており、お話するたびに先生方の持つ知識や考察の幅広さ、多様さに驚かされ、良い刺激を受けています。何よりも先生方のもと学ぶことの面白さを発見し、生涯好奇心を持ち続ける喜びを知ることができたのは何よりの財産であると感じています。

小又亮(同志社大学スポーツ健康科学部2010年度入学)

前島先生、余語先生は「やらされる勉強」ではなく「自律した勉強」を教えてくれますし、何よりも勉強の楽しさを実感させてくれます。

M・A(学習院大学文学部2009年度入学)

小論文を何度書き直しても添削してくれますし、アットホームな雰囲気な中で先生との距離も近いのでいつでも気軽に相談できます。

王詩佳(立教大学文学部2007年度入学)

塾、学校と教師が大嫌いだった自分が好きである数少ない教員の方々です!アウトローな帰国子女には馴染みやすい教室になるはずです。

谷桜子(青山学院大学国際政経学部2010年度入学)

教室がどこにあっても前島余語ペアのもとへ遊びにいきます。

真継剛(横浜国立大学経済学部2009年度入学)

授業外の時間も使って全生徒に、時には個別で、根気良く丁寧に且つ分かりやすく教えてくれます。ほかでは得られない特権です。この塾は絶対に間違いないです。

土橋航(早稲田大学政経学部2007年度入学)

前島先生と余語先生は受験生にとって最高の環境を作ってくれます。帰国生入試・AO入試に関する全てのことは前島先生と余語先生に相談すれば間違いありません。

松井大輔(明治大学政治経済学部2010年度入学)

余語・前島両先生は受験校の決定や入試に合った学習方法などいろいろな面で相談に乗ってくれますし、小論文の授業の内容も文章の書き方や論じ方、物事の見方など受験のためだけでなくその後の大学生活などでも大いに役立つ内容です。是非、二人の授業を帰国子女枠で大学受験を考えている後輩たちに薦めたいです。

高橋篤哉(立教大学経営学部2008年度入学)

前島先生と余語先生は、受験に対する姿勢や自信を身につけるといった精神的な面でもかなり力になってくれますし、小論文の指導が的確で、自分でも驚くほど実力がつきます。帰国子女受験の指導という点において、前島先生、余語先生は真のプロフェッショナルだと思います。

日野辰哉(中央大学商学部2008年度入学)

前島先生、余語先生の小論文等の授業は、大学に進学してからもものすごく役に立ちます。

小西翔子(早稲田大学政治経済学部2010年度入学)

悩みも相談できますし、英語力、日本語力、思考力ともに本当に向上させることが出来ます。

栗田ブレイン映未(ICU2006年度入学)

前島先生と余語先生の授業は単なる大学合格のための準備ではなく、私の知識の基礎になっています。SOLでの学びは、きっとこの先の人生に備えとなってくれるでしょう。楽しみにしてください。

辻望(横浜国立大学経営学部2009年度入学)

前島先生、余語先生は、小論文の力をつけてくれるだけでなく、受講者一人一人の精神的サポートまでしっかりとしてくれます。SOLでの迎える受験はとても有意義なものになるはずです。

栗山徳一(ICU2006年度入学)

恩師との出会いが、知識と表現力を深める。出会いは表現の源泉。知識も表現力も、すべて出会いのたまものです。受験は新たな学びの場との出会いを自ら求めるよい機会ですが、一人でそれを実現するのは難しいでしょう。何よりもまず「出会いかた」を熟知した先生との対話を通して、未来の自分を想像してみてください。SOLを巣立つ頃には、周囲の学生に負けない学習力が身についているはずです。

堀内駿(大東文化大学国際関係学部2009年度入学)

自分は途中から入ったので、初めあまりみんなの輪に入れなかったのですが、先生達が自分と他の生徒にうまくつながりをつけてくれたりして助かりました!授業もやる事はやりながらも楽しい雰囲気を作っているので堅苦しくないです。また、自分は頭が良い方ではなかったのですが他の生徒と変わらない対応で進路相談にも乗ってくれました。フレンドリーに接してくれるので言いたい事も言えて良かったです!2人の事はまだまだ知らないことがたくさんあると思いますが、人生経験も豊富だと思うので勉強以外の事も話せちゃいますよ!とにかく良い方々です!

佐藤潤(中央大学商学部2008年度入学)

もう一度受験を受けることがあっても絶対に前島先生と余語先生に相談します。

久保慶子(早稲田大学第一文学部2005年度入学)

前島先生、余語先生は、「受験勉強」を超えた学びと気づきを与えて下さると思います。

五島克英(駒澤大学経済学部2003年度入学)

お二人は、受験に必要な「努力すべき方向性」を示してくれ、自主性をできる限り発揮させてくれます

今井秀太(立教大学経営学部2004年度入学)

7年前に前島先生、余語先生に指導して頂いた者です。4ヶ月しか習っていないので今でも繋がっていることに正直ビックリです。初めて教育というものに感動しました。僕の子供が留学したならば、大学受験は間違いなく前島先生、余語先生にお願いします。

古谷聡浩(青山学院大学経営学部2009年度入学)

前島先生と余語先生からは受験だけに止まらない多くのことを学べます。二人との出会いは私にとって今まで、そしてこの先の人生においても非常に重要で掛け替えのないものの一つとなったと思います。

山田琴美(津田塾大学2010年度入学)

前島先生、余語先生は他の塾以上に帰国枠やAO入試についての情報や経験が豊富で、受験生の抱きがちな不安を解消してくれます。?学校では教えてくれない大きなものを与えてくれます。

境野友太(横浜国立大学経営学部2010年度入学)

熱心な授業に加えて、目の行き届いた指導が先生方の魅力です。小規模で行われる授業において、先生方との距離はとても近く、不安なども気安く相談できます。

伊藤ニコラ(早稲田大学人間科学部2007年度入学)

余語先生と前島先生からは、満足度100%の最良のご指導をいただけることでしょう。

富樫紀幸(横浜国立大学教育人間科学部2009年度入学)

先生方に教えていただくことは受験のみならず、大学生活、更には社会人生活でも役に立つものになると考えます。

加藤希(立教大学経営学部2007年度入学)

前島先生、余語先生は「絶対合格しないわけがない!」という姿勢で一緒に受験を乗り越えてくれます。

真継蘭(慶應義塾大学法学部法律学科2009年度入学)

前島先生と余語先生による試験対策は、その丁寧さとレベルの高さから、やる気と興味を持ちながら続けられ、確実な結果を出すことができますし、生徒一人一人にたっぷりと時間を割いていろんな話に付き合ってくれる家族の様な存在で、信頼性抜群のアドバイスをしてくれるので、とても安心して受験を乗り越えることができます。 この先生方の一生徒として、受験生の皆さんに自信を持って前島先生と余語先生をお勧めします!

小林美紗(上智大学外国語学部英語学科2008年度入学)

私の参加した、前島先生と余語先生がSOL以前に担当されていた講習会では、生徒と先生方の距離が近く、受験に対する不安や志望校についてなど、帰国生ならではの悩みについていつでも相談に乗ってくれたため、それらを早いうちに解消し、勉強に専念することができました。また、小論文やエッセイに関しては納得がいくまで説明してくれます。これらのサポートのおかげで、私は自信を持って受験に臨む事が出来ました。SOLでも同じ手厚いサポートが受けられるはずです。

柿沼里奈(津田塾大学学芸学部2010年度入学)

私は、受験学年の夏に帰国したため、周りの帰国生に比べて大学に関する知識のないことや、小論文を書く力が低いことに劣等感を抱いていました。しかし、前島先生と余語先生の指導により、短期間で着実に力をつけていくことができました。難しい社会問題や政治に関するニュースについても、先生方との会話の中で自分なりに噛み砕いて理解し、小論文を書く際に活かせるようになりました。そして、受験する直前には、小論文を書くことに対して自信がつき、試験本番でも満足の行くものを書くことができました。

山地宏樹(早稲田大学人間科学部2010年度入学)

前島先生、余語先生、そして井田先生には、4ヶ月間という短い期間ではありましたが、大変お世話になりました。小論文、英語に集中した授業で得られたものは大きかったと思いますが、それ以外にも5年間の海外生活で欠落した一般常識や、あまり知識のなかった帰国子女枠入試に関する知識をみっちり教えてもらいました。また、先生方の個人個人への熱心なサポートによって、自主性やヤル気を引き出してもらいました。不出来な僕でしたが、おかげで志望校にも合格し、今は入学するのを楽しみに日々を過ごしています。

門戸洋子(学習院大学文学部ドイツ語圏文化学科2009年度入学)

受験勉強を始めてから合格までの1年間、振り返ってみると今までで一番楽しく勉強した時期でした。ただ受験のためだけに知識を詰め込み、受験後忘れるというようなことはなく、先生方の授業から学んだ知識や考え方などは今の学習の基盤となっています。

久保佑介(明治大学法学部2010年度入学)

前島先生と余語先生ほど生徒一人一人の状況にあわせ、必要な知識を無駄なく提供する事が出来る教師は、他にはいないと思います。 勉強面だけではなく、受験に対する不安などの精神面でも大いにサポートしてくれます。

筑紫文子(青山学院大学国際政経学部2001年度入学)

授業以外でもたくさんコミュニケーションをとることができ、楽しい受験生活が送れると思います。

野崎まりな(青山学院短期大学2008年度入学)

今でも先生も含めて生徒皆仲良しで年に二回はみんなで集まります!余語っち、前島先生大好きです!

加賀山梢(上智大学国際教養学部2010年度入学)

前島先生と余語先生ほど生徒のことを心から想ってくれて、厚い信頼を寄せられる先生とはなかなか出会えないと思います。

松村実結(聖心女子大学文学部2008年度入学)

どんな不安でも1度、SOLの先生方にぶつけてみてください。きっと、ホッと安心させてくれる優しい笑顔と答えが返ってきますよ。

吉積尚史(青山学院大学経済学部経済学科2008年度入学)

前島先生と余語先生が生徒ひとりひとりに確実にその人に必要なアドバイスを施す姿は、まさに教師の鏡だと思います。特に帰国生が苦手であろう小論文の授業は、伸びない人はいないと思えるほどきめ細かく分かりやすいです。

木村理(横浜国立大学経済学部2008年度入学)

前島先生と余語先生の小論文の指導により、毎日楽しく、有意義に過ごせる受験準備期になると思います。

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