【学生の声】SOL帰国生大学受験セミナー

神谷茉里(早稲田大学 政治経済学部国際政治経済学科 2014年度入学)

SOLは帰国生入試に合格したいと考えている人、自分の能力をできるだけ引き出したいと考えている人、知的好奇心を満たしたいと考えている人すべてにとってもっとも理想的な空間であると思います。その理由は教師と生徒の距離の近さにあると思います。教室には職員室がないため、朝や休み時間などいつでもすぐそばに先生がいます。常に先生に気兼ねなくたくさんの質問や雑談をして新しい知識を毎日増やすことが出来たので、SOLに通うことが楽しかったです。また、帰国生入試の準備では知識をつめこむのではなくてあらゆる問題に関心を抱く必要があるので、このような環境は必要だと思います。何度質問してもいつもわかりやすく親身になって答えてくれ、生徒の知的好奇心を引き出してくれる予備校の教師はSOLの先生以外にいないと言えます。ロングバージョンはこちら>>

早川隆太郎(早稲田大学 政治経済学部国際政治経済学科 2014年度入学)

SOLは先生方と生徒の距離がものすごく近く、常に笑いが絶えないアットホームな環境の中で楽しく勉強ができる塾です。先生方は筆記試験の対策だけでなく、面接の練習や書類の作成、精神的なサポートなど受験に関するすべての面で支えてくれます。これは、それぞれの科目に担当の教諭がいて、さらに授業担当、添削担当、質問担当がすべて分かれている大手予備校ではなかなかできない、SOL特有のことだと思います。また、生徒の仲も良く、少人数だからこそ強い仲間意識を持つことができ、「あいつには負けない」という想いよりも「みんなで一緒に合格する、そのために一緒にがんばろう」という想いを持てる最高の環境です。SOLで得たものは自分にとって大切な財産であり、みなさんもそう感じられると自信を持っておすすめできます。ロングバージョンはこちら>>

横田貴大(早稲田大学 政治経済学部政治学科 2014年度入学)

私がこれまで出会ってきた教師は教科書通りのことしか言わない人が多く、自分で教科書を読めばわかることをただ音読してくれる時間が無駄としか思えなかったために、私は日本の学校や塾が嫌いでした。 だからSOLにも当初はあまり期待せずに一時帰国時だけ数回通うつもりだったのですが、実際に授業を受けて考えが変わりました。文章を読んだり書いたりする中で私のわからない部分を教えてくれるだけではなく、至極曖昧な質問内容にも答えてくれたり、どのように今ある私の問題を改善していくかも一緒に考えていただいたり、一つ聞けば多くの返答があったりすることに当時の私は驚愕と共に先生方への尊敬の念を抱きました。 TOEFLのスコアだけ見ると受かる見込みは一切なかった私ですが、SOLのおかげで第一志望の大学に入学が決まり、SOLの先生方に感謝しています。また、受験準備の中で教えていただいた内容は非常に多く、SOLへ移って良かったと心から思っています。ロングバージョンはこちら>>

潮江梨理子(早稲田大学 政治経済学部国際政治経済学科 2014年度入学)

帰国生のみなさん。みなさんはどういった基準で予備校や塾など大学受験に向けたサポートを受ける場を選択しますか? いろいろと悩んだとしても、すぐ情報が手に入り多数の人が入るという理由で大手の予備校や塾を選ぶというのも一つの考え方かもしれませんが、率直に言って、大手の予備校や塾は名前が看板でありますので教師全員の言うことが100%信用できるものではありません。一方、SOLは前ちゃんと余語っちの技能、つまり先生自身が看板です。二人は生徒一人一人を見捨てることなく手厚くサポートしてくださいます。全体の合格実績を上げることを目的とせず生徒の学びを中心に授業をしてくれたり、生徒を生徒扱いせず個人として関わってくれるので何でも相談でき、勉強以外の話も気軽にできたりします。私自身も塾でガリガリ受験勉強をしたというよりは、SOLで聞いたり読んだりした興味深い話が受験準備につながったという感覚でした。SOLは大手にはない良さがむぎゅっと詰まった帰国生専門塾です。私が全身全霊かけてお勧めいたします!ロングバージョンはこちら>>

佐藤環(上智大学 総合人間科学部教育学科 2014年度入学)

SOLはとても変わった塾です。しかし、その変わった塾であるSOLに通ったおかげで、私は自分で想像していた「受験生」のような時間を過ごすことはありませんでした。「受験生」と言うと、ストレスを重くのしかかる姿を想像しがちですが、そのような重荷に感じることはなく、いい緊張感の中、仲間と目標に向かって互いに切磋琢磨しながら進むことが出来ました。また、SOLでの授業は目標としていた大学の合格といった結果を与えてくれただけでなく、私の人生そのものに影響を与えてくれました。例えば、私は無知であることを恐ろしいと思うようになり、今まで日本や世界のことを何も知らなかった自分が恥ずかしくなりました。「勉強が好きになった」とまでは言いませんが、学ぶことの大切さを痛感しました。授業の中で受験のための知識だけを構築するのではなく、それ以上の「何か」を見つけられたとも思います。ロングバージョンはこちら>>

亀平紗穂(上智大学 総合グローバル学部総合グローバル学科 2014年度入学)

日本の高校3年の4月にシンガポールから帰国した私は、大学受験の準備をサポートしてくれる塾を求めてインター校の先輩から聞いた体験談を参考にしながら様々な大手の塾や予備校に見学に行きました。しかし、少人数授業を好む私からすると大手の塾や予備校ははっきり言ってどこもしっくりきませんでした。そんな中、SOLのホームページを見つけて訪ねてみたら、そのアットホームな雰囲気が気に入り、何より私の状況をしっかり理解してくださり、私が直面した問題に的確な解決策を考えてくれる先生方に「受験の面倒を見てほしい」と思い、入塾しました。日本語で文章を読んで内容を理解する力がSOLに入る前より確実に伸びていると実感できたし、何より、友達や先生と毎日笑いあっていたおかげか、精神的にも追い込まれ過ぎず、また、自信を持って受験勉強に取り組めました。 私の合格はSOLで勉強したから実現したことであって、ここを選んでよかったと思いました。先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。 ロングバージョンはこちら>>

川上裕美子(上智大学 外国語学部英語学科 2014年度入学)

SOLは生徒と先生の距離が近く、気軽にいつでも質問ができ、帰国生入試やAO入試の願書の作成についても何度も質問に答えてもらいながら進めることができました。また、先生方は帰国生入試やAO入試について専門知識をもっていらっしゃるので、受ける学部に合わせて読むべき本をすすめてくださったり、色々な大学の情報を教えてくださったりしたので助かりました。 ロングバージョンはこちら>>

赤堀知彩子(上智大学 外国語学部英語学科 2013年度入学)

私の場合は留学経験がなく、また幼いころに海外に滞在していたのですが、帰国してからすでに10年が経過しており帰国生入試での出願が出来ませんでした。学校推薦やAO入試、一般試験の中のどの入試制度で目標を立てて勉強をしていくかを悩み、先生方に相談したことを思い出します。学校推薦に向け準備を始めることを決めてからは、推薦をとるための条件であった評定平均をあげることやTOEICのスコアアップのためにきめ細やかな指導をして下さいました。このような準備をした結果、推薦を取ることができ、その時は嬉しく安心しました。そして、試験当日まで再び気を引き締めて先生方と一緒に備え、無事合格しSOLを卒業することができました。 ロングバージョンはこちら>>

野内隆秀(横浜市立大学 国際総合科学部国際教養学系 2013年度入学)

SOLに通い始めてからは、今までになく学ぶことの楽しさを感じることが出来たと思います。小論文を含めた受験準備や学校選びなどについての相談をした際にも先生方は親身になって考えてくれました、そのおかげで無事に大学に受かり、新しいスタートを切ることが出来ました。大学が始まってから度々思うのがSOLで得た知識や学んだことは大学受験だけではなくその先にも繋がっているということです。SOLで学んだことで大学に入ってからも物事に対する考察を深める時の姿勢を身に付けたり、新しい知識を習得できたりするなど自分自身のレベルアップにも繋がっていると思います。私にとってSOLでの時間は濃密で得るものが多くあり有意義なものでした。ここで学ぶことが出来て本当に良かったです。ロングバージョンはこちら>>

前原咲(ICU 2013年度入学)

以前に私の兄が前島先生、余語先生、井田先生の下で受験勉強に励んだのですが、その兄が「受験の準備なら間違いなくこの3人の先生方のところでするべきだ!!」と強く勧めるので、私もSOLに入ることを決意しました。SOLに通い始めて3日もないうちに兄があんなにも強く勧めてくれた理由がわかりました。先生方の豊富な知識、生徒との近い距離感、そしてユーモア溢れる温かい空間。卒業して1年たった今もなお、また通いたいと思う場所です。ロングバージョンはこちら>>

金色研一(中央大学 商学部 2013年度入学)

私は2012年7月上旬から11月ごろまでSOLでお世話になりました。海外生活で日本語をあまり使うことのなかった私は前島先生と余語先生に数え切れないことを教えていただきました。また、SOLはアットホームな環境が特徴的で、今でもOBとして足を運ぶことがありますが、教室に入るとホッとする自分がいます。毎日の昼食も、友達と近くにあるお店に食べに行ったり、クラスメートと一緒に出前を取れたりするなど、SOLでの生活は多くの面で大変充実しています。またOBOGの人たちが気軽に教室を訪れるので、先輩の受験体験や、学生生活を聞く機会もあります。これらのことから、SOLの教室は受験準備を充実したものにできる空間だと思います。

岩渕駿(慶應義塾大学 総合政策学部 2013年度入学)

高校2年までは、帰国生入試について英語と小論文ができればよいとはわかっていたものの、具体的に何をすれば良いのか分からないまま、なんとなく他の塾に通っていました。しかし、最終学年に入る前の冬休みからSOLの授業を受講するようになり、授業時間以外で進路の相談や授業内容について質問などに多くの時間を割いて頂くことができました。また、共に高め合える同級生達と過ごせる環境のなかで、大学に入って自分は何がしたいのか、また入試までに自分が何をすれば良いのかがしっかり見えるようになり、落ち着いて試験当日を迎えることができ、志望している大学に無事に合格することもできました。
前島先生、余語先生、井田先生大変ありがとうございました。

澤口龍太郎(上智大学 国際教養学部 2013年度入学)

私は、SOLに通うようになって初めて、勉強することの意味とそれが実は全て自分のためになるものである、ということを理解しました。そして、それによって受験が無事に終わった後も大学での勉強に全力を注ぐ姿勢が生まれたのだと思います。また、SOLでは授業を少人数で行うため先生は生徒一人一人のことを深く見てくれています。そして一人一人の生徒に合った適切な指導を行ってくれます。先生たちが私の小さな疑問にも真剣に聞いてくれて納得いくまで話を聞いてくれる姿勢に、感動しました。ロングバージョンはこちら>>

平山紀子(早稲田大学 政治経済学部国際政治経済学科 2012年度入学)

帰国生入試の制度は出願条件などが大学によって事細かに異なるうえ、どれも複雑なもののように見え、何から手をつければ良いのか戸惑っていた私に、前島先生や余語先生は彼らが持つ豊富の知識や経験をもとに常に的確なアドバイスをしてくださり、おかげで無事大学受験に成功することができました。この先生方にお世話になっていなければ満足のいく結果は出せなかったであろうと確信しており、これから受験する帰国生のみなさんにも是非SOLで学べるという好機を最大限に活かしてほしいという思いでいっぱいです。ロングバージョンはこちら>>

我謝愛野(上智大学 文学部史学科 2012年度入学)

大学入学後も、SOLに遊びにやってくる先輩方は大勢いますが、皆、目が輝いているのを見た瞬間に、SOLに通ったことで大学に受かったという感覚があるのだなあと実感しましたし、先輩方がSOLを絶賛する理由が、教室に通ってみて分かりました。僕も目標としていた大学に合格した今、ようやく自信を持ってこれから帰国生入試やAO入試をする後輩達にSOLを勧めることが出来ます。『合格』という二文字をこのSOLは与えてくれる、必ず納得のいく結果を出すことが出来ると。こんな場所は日本のどこに行ってもないでしょう――それくらいの自信を持って推薦できると思います。これから受験の方々はSOLに是非来てみてください。ロングバージョンはこちら>>

佐藤正美(慶応義塾大学 法学部法律学科 2012年度入学)

今まで大手の塾に何か所も通ってきましたが、特に帰国子女受験において、SOLのように適切な助言をして下さる先生がいるところはありませんでした。また、私個人は慶應義塾大学法学部をFIT入試で受験しましたが、私の出願書類の作成の際には、出願期限のギリギリまで何度もアドバイスを頂きましたし、本番の試験問題も余語先生の推測通りの問題が出てきました(吃驚しました!)。ロングバージョンはこちら>>

茂木菜緒(早稲田大学 国際教養学部 2012年度入学)

塾というものが嫌いな私もSOLには毎日楽しく通え、受験勉強を辛いという思いになることは全くありませんでした。授業はとても興味深く、この先きっとためになることだろうと常に思いましたし、実際にたくさんの知識を蓄えることが出来ました。先生方は普段の学校の勉強についていくための授業(私は海外からの帰国後、日本の高2に編入しました)や受験の際の志望理由書の添削、面接試験の準備など、何から何まで全ての面倒をみてくださいました。おかげで私は無事第一志望だった大学に入ることが出来、感謝しています。

赤堀桃音(中央大学 人文社会学部ドイツ語専攻 2012年度入学)

帰国生入試を扱う塾で指定校推薦入試を受験しようと思った人は、過去にもそれほど多くいないと思うのですが、それにも関わらず最後まで一生懸命対応してくれた先生方にわたしは本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また、SOLは少人数でアットホームな環境があり、さらに先生方が明るく、休み時間に他愛の無い話に付き合ってくれたりするため本当に安心できる空間にあると思います。今ある最高に充実した大学生活を送れているのは前島先生、余語先生のお陰です。SOLは今まで見てきた塾の中で最高の塾でした。ありがとうございました。ロングバージョンはこちら>>

常深祥平(横浜国立大学 経営学部経営学科 2012年度入学)

僕がSOLの環境がいいと思う理由の一つは、アットホームな雰囲気があることです。僕は受験に向けた勉強を始めた7月は受験という実感もなく勉強に集中しない日々を送っていましたが、私立大学に合格していく友達から刺激を受け、受験勉強に集中できるようになりました。その後、受験が近づいてくると、僕の中で不安や勉強不足による焦りが大きくなり、精神的に不安定になってしまったことがありましたが、そんなときに先生方に相談することでその不安を和らげることができました。先生方との距離が近くなければできなかったことだと思います。このように、SOLには他の予備校とは違った良いところがあり、それは受験勉強に合った環境があるということだけではなく、自らの勉強に対する考え方や心構えも変えられる塾だということだと思います。ロングバージョンはこちら>>

太田尾祐介(横浜市立大学 国際総合科学部国際教養学系 2012年度入学)

僕がSOLに通うことになったきっかけは、インターネットで帰国子女枠入試の対策ができる塾を探していたらたまたま見つけたということですが、その後、教室に初めて行った時は「本当にここ塾なのかな?」というぐらいにアットホームな感じで、とてもびっくりしました。例えば、お昼はみんなで1つのテーブルを囲んで食べるので、周りの友達とも先生方とも色々な会話を交わす事が出来ます。また、先生方は日頃から温かく見守って下さり、入試が終わったあとも結果がどうであれ、温かく迎えてくれます。そこがきっと普通の予備校との明確な違いだと思います。SOLの先生方は何より、とても親身になって受験対策を手助けして下さいますので、帰国子女、AO、自己推薦入試の受験をお考えの帰国子女の皆さん、またそのお父様方、お母様方、SOLに是非一度足を運んでみて下さい。ロングバージョンはこちら>>

原田幸奈(名古屋大学 法学部 2011年度入学)

前島先生と余語先生には以前一度授業を受けたことがあり、この人たちはすごい!!と心から思っていたのでSOLに通うことに決めました。SOLでは自分の適性を見抜いていただくなどたびたび的確なアドバイスを頂いて安心して学習することができ、また、勉強だけではなく人生の指針のようなものも学ぶことが出来ました。先生、環境、仲間すべてが最高です。3人の先生方には本当に感謝しています。ロングバージョンはこちら>>

飯田麻友(早稲田大学 教育学部 2011年度入学)

SOLに通い始めて、ずっとこの予備校に通いたいと思ったのは、博学で経験豊富、そしてちょっと個性的な先生方に出会い、この先生方なら信頼できると思ったからです。先生方の話はいつも興味深く、だれもが思わず聞き入ってしまうものです。これがいつの間にか授業になっていて、受験対策になっていました。また、授業時間以外のちょっとした雑談の中にも先生方の知識があふれていて全く飽きませんでした。こんな先生方を独占できるのが少人数制をとるSOLの魅力です。ロングバージョンはこちら>>

吉澤航希(慶応義塾大学 商学部 2011年度入学)

SOLの先生方は、受験のプロです。いくらTOEFLで高い点数を獲得していたからって、余語先生や前島先生から色々教わっていなければ、合格は不可能だったと心底思っていますし、そもそも日本での大学受験を決意したかどうかもわかりません。僕を第一志望の大学へと導いてくれた先生方には、心から感謝しています。ロングバージョンはこちら>>

中山浩一(早稲田大学 人間科学部 2011年度入学)

こんな塾はどこにもありません。僕は高校受験、そして海外での大学受験の準備のために、大手の塾に通っていましたし、帰国受験のために大手予備校に通う友達の話も聞きましたが、大手の塾や予備校では自分を担当している先生と話すことのできる機会が本当に少なく、なかなか自分の本当の力や適性に気付くことができません。しかし、SOLでは、前島先生や余語先生、井田先生と毎日話ができ、一人ひとりの生徒を合格までしっかりサポートしてくれます。帰国生の大学受験は、一般受験と違って機械的なやり方でなく、人それぞれに合った勉強法が必要です。SOLはその勉強法を教えてくれる唯一の帰国生のための塾です。ロングバージョンはこちら>>

久保健太(立教大学 経営学部経営学科 2011年度入学)

この塾の良いところは、少人数でありアットホームな雰囲気があること、そして先生方が生徒の望む距離感で接しようとしていることだと思います。また、先生方の帰国生入試に対する知識の深さや経験の多さも、生徒に安心感を与える大きなポイントでした。立教大学の経営学部が他の予備校が言うような小論文勝負ではなく英語勝負であることを教えてもらい、その対策に集中して取り組むことができたことが、私の合格の理由です。 帰国子女という特殊な環境に置かれた生徒たちを、受験に対する不安や迷いを感じさせないで勉強に集中させてくれる塾は、ここだけだと思っています。 ロングバージョンはこちら>>

都留美雪(ICU 2011年度入学)

SOLに通い始め、先生達に出会えてから、それまでとは異なる受験へのアプローチを知ることができました。先生達は生徒一人一人の得意なところ、不得意なところをしっかり見てくれましたし、私達の将来性についても一緒に考えてくれました。その結果、自分の潜在能力を十分に引き出してくれていると感じることができました。また、クラスは少人数制のため、先生達や他の生徒達ともすぐに仲良くなれ、以前に日本の大学受験について抱いていた一人一人の競争というイメージはなく、先生と他の生徒と一緒に頑張っている気がしました。このような経験を経て、以前よりも一生懸命、勉強ができるようになったと思います。そして、その結果、自分が志望した大学に合格することができました。 ロングバージョンはこちら>>

山地宏樹(早稲田大学 人間科学部 2010年度入学)

前島先生、余語先生、そして井田先生には、4ヶ月間という短い期間ではありましたが、大変お世話になりました。小論文、英語に集中した授業で得られたものは大きかったと思いますが、それ以外にも5年間の海外生活で欠落した一般常識や、あまり知識のなかった帰国子女枠入試に関する知識をみっちり教えてもらいました。また、先生方の個人個人への熱心なサポートによって、自主性やヤル気を引き出してもらいました。不出来な僕でしたが、おかげで志望校にも合格し、今は入学するのを楽しみに日々を過ごしています。

境野友太(横浜国立大学 経営学部 2010年度入学)

僕にとって、初めての受験が大学受験でした。そのため、前島先生と余語先生にお世話になる前は、受験に対して、不安しかありませんでした。しかし、先生方の熱心な指導を通して、少しずつ自信を持てるようになりました。長年、帰国生の指導をしている先生方の授業はとてもわかりやすく、英語の実力も、TOEFLの得点のアップという結果という目に見える形で現れました。そして、熱心な授業に加えて、目の行き届いた指導が先生方の魅力です。小規模で行われる授業において、先生方との距離はとても近く、不安なども気安く相談できました。初めての受験だったので、志望校の選択や書類の準備などに不安を持っていましたが、相談することで解決できました。先生方と近くなることで、ほかの受講者との距離も縮まり、人見知りで引きこもりがちな僕もすぐ馴染めることができました。なんでも相談にのってくれる先生方は僕の心の支えとなり、無事に受験に成功することができました。ありがとうございました。

柿沼里奈(津田塾大学 学芸学部 2010年度入学)

私は、受験学年の夏に帰国したため、周りの帰国生に比べて大学に関する知識のないことや、小論文を書く力が低いことに劣等感を抱いていました。しかし、前島先生と余語先生の指導により、短期間で着実に力をつけていくことができました。難しい社会問題や政治に関するニュースについても、先生方との会話の中で自分なりに噛み砕いて理解し、小論文を書く際に活かせるようになりました。そして、受験する直前には、小論文を書くことに対して自信がつき、試験本番でも満足の行くものを書くことができました。

加賀山梢(上智大学 国際教養学部 2010年度入学)

これまで私は数多くの先生にお世話になってきましたが、前島先生と余語先生ほど生徒のことを心から想ってくれて、厚い信頼を寄せられる先生とは一度も出会ったことがありません。お二人の指導を受けられたという偶然の重なりには、本当に感謝しています。ロングバージョンはこちら>>

小西翔子(早稲田大学 政治経済学部 2010年度入学)

先生方と出会ったのは、留学1年目を終えたときでした。それから受験終了までの2年間、先生方に悩みを共有してもらいつつ、英語力、日本語力、思考力ともに本当に向上させることが出来ました。

谷桜子(青山学院大学 国際政経学部 2010年度入学)

今までの教室からどこに移っても前島余語ペアのもとへ遊びにいきます。

松井大輔(明治大学 政治経済学部 2010年度入学)

僕は余語・前島両先生に3年間(高校2年から)お世話になりました。 インターナショナルスクールには日本の大学や帰国子女受験に精通している人は居なかったので、受験校の決定や入試に合った学習方法などいろいろな面で相談に乗っていただきました。小論文の授業の内容も文章の書き方や論じ方、物事の見方など受験のためだけでなくその後の大学生活などでも大いに役立ちそうな内容でした。是非、二人の授業を帰国子女枠で大学受験を考えている後輩たちに薦めたいです。

小又亮(同志社大学 スポーツ健康科学部 2010年度入学)

前島先生、余語先生と出会って、スポーツ誌以外はほとんど本を読まなかった私が先生お勧めの本を読むようになり、それと同時に生まれて初めて「やらされる勉強」ではなく「自律した勉強」をするようになり、勉強の楽しさを知りました。先生方の熱心な指導のお陰で、卒業後2年が経過し非常に厳しい入試条件の中でも、希望する大学に無事入学することが出来ましたし、「合格」という二文字以外にもたくさんのものを頂きました。ほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。ロングバージョンはこちら>>

山田琴美(津田塾大学 2010年度入学)

海外滞在期間が短いうえ、高校2年で本帰国したため、どのような入試枠を目指して受験に臨めばよいのか迷い、何か情報を得ようと大手の塾で個別指導に通いましたが、情報を全く得ることができず困っていたました。その時に前島先生に出会い、的確な対策等を指導して頂きました。前島先生、余語先生は他の塾以上に帰国枠やAO入試についての情報や経験が豊富ですぐに不安が解消されました。 受験終了までにはつらいこともありましたが、前島先生と余語先生のおかげで無事大きな壁を乗り越えることができましたし、学校では教えてくれない大きなものを得ることができました。前島先生と余語先生は私の恩師です。ロングバージョンはこちら>>

真継蘭(慶應義塾大学 法学部法律学科 2009年度入学)

前島先生と余語先生は、私を第一志望合格へと導いた恩師であり、この先生方無しでは今の自分はあり得なかったと断言出来ます。先生方による試験対策は、その丁寧さとレベルの高さから、やる気と興味を持ちながら続けられ、確実な結果を出すことができますし、前島先生と余語先生は生徒一人一人にたっぷりと時間を割いて、いろんな話に付き合ってくれる家族の様な存在で、信頼性抜群のアドバイスをしてくれるので、とても安心して受験を乗り越えることができます。この先生方の一生徒として、受験生の皆さんに自信を持って前島先生と余語先生をお勧めします!ロングバージョンはこちら>>

M.A(学習院大学 文学部 2009年度入学)

前島先生、余語先生は、いつも個人個人に目を向け考えてくれ、的確なアドバイスをくれました。また、授業でも自分の受験校に合わせた対策ができました。さらに小論文を何度書き直しても添削してくれたことで自分自身の短所など、たくさんのことを学ばせてもらいました。
そして、アットホームな雰囲気な中で先生との距離も近いのでいつでも気軽に進路の相談ができたのも心の支えでした。ロングバージョンはこちら>>

古谷聡浩(青山学院大学 経営学部 2009年度入学)

前島先生と余語先生からは多くのことを学ぶことが出来ました。それらは決して知識だけではなく、根本的な考え方などといった受験だけに止まらず、この先大きく役に立つことを身につけることであったと私は感じています。二人との出会いは私にとって今まで、そしてこの先の人生においても非常に重要で掛け替えのないものの一つとなったと私は思います。ロングバージョンはこちら>>

真継剛(横浜国立大学 経済学部 2009年度入学)

高校の三年間弱のみイタリアに滞在した僕は、日本に帰国した当時、ほかの英語圏からの帰国生に対抗できるほどの英語力がありませんでした。2人の先生が独自に作ってくれた英語のテキストにそって学ぶことで、苦手な文法の理解が本当に伸びたと今更ながら実感しています。また、帰国生はそれぞれ違う環境を経験してきているため、苦手とする分野が異なると思いますが、前島先生、余語先生は授業外の時間も使って全生徒に、時には個別で、根気良く丁寧に且つ分かりやすく教えてくれました。この点は、ほかの塾の生徒にはない特権だと思います。本当に先生方のおかげで、第一志望としていた横浜国立大学に合格できました!感謝しています、この塾は絶対に間違いないです。

辻望(横浜国立大学 経営学部 2009年度入学)

私は2008年の夏から2009年の春にかけて8ヶ月間前島先生と余語先生にお世話になりました。当初は全く受験に関しての知識もなく、まわりに合わせて受験する大学を決め授業に励んでいた私でしたが、先生達の薦めにより国立大学まで受ける決意をして、最終的には横浜国立大学に受かることができました。余語先生と前島先生には、私の小論文を国立大学で通用するものにしていただいただけではなく、受講者一人一人の精神的サポートまでしっかりとしていただき、とても有意義な受験生活を送ることができました。この1年間で私が得たものは大きかったです。

富樫紀幸(横浜国立大学 教育人間科学部 2009年度入学)

先生方に教えていただいた事は大学入学後も非常に役に立っています。大学の授業でレポートを書くときに必要なのは、資料調達、深い考察、文章力、つまり小論文を書く時に用いるテクニックです。半年間小論文の勉強をしてきた私には大学のレポートはさほど苦になりません。
私は先生方に教えていただいたことは受験のみならず、大学生活、更には社会人生活でも役に立つものであると考えています。先生方の教えを受験期間だけの付け焼刃なものにせずに、自分の力になるようにしっかり身につけることをこれからの学生生活の目標にしたいと思います。ロングバージョンはこちら>>

門戸洋子(学習院大学 文学部ドイツ語圏文化学科 2009年度入学)

受験勉強を始めてから合格までの1年間、振り返ってみると今までで一番楽しく勉強した時期でした。ただ受験のためだけに知識を詰め込み、受験後忘れるというようなことはなく、先生方の授業から学んだ知識や考え方などは今の学習の基盤となっています。

堀内駿(大東文化大学 国際関係学部 2009年度入学)

自分は途中から入ったので、初めあまりみんなの輪に入れなかったのですが、先生達が自分と他の生徒にうまくつながりをつけてくれたりして助かりました!授業もやる事はやりながらも楽しい雰囲気を作っているので堅苦しくないです。また、自分は頭が良い方ではなかったのですが他の生徒と変わらない対応で進路相談にも乗ってくれました。フレンドリーに接してくれるので言いたい事も言えて良かったです!2人の事はまだまだ知らないことがたくさんあると思いますが、人生経験も豊富だと思うので勉強以外の事も話せちゃいますよ!とにかく良い方々です!

小林美紗(上智大学 外国語学部英語学科 2008年度入学)

私の参加した、前島先生と余語先生がSOL以前に担当されていた講習会では、生徒と先生方の距離が近く、受験に対する不安や志望校についてなど、帰国生ならではの悩みについていつでも相談に乗ってくれたため、それらを早いうちに解消し、勉強に専念することができました。また、小論文やエッセイに関しては納得がいくまで説明してくれます。これらのサポートのおかげで、私は自信を持って受験に臨む事が出来ました。

中蔵亮斗(上智大学 外国語学部ポルトガル語学科 2008年度入学)

僕は前島先生の授業を受けてみて、想像していたような授業内容をノートにとってひたすら覚えるといったものではないことにまず驚かされ、そして知識だけでなく考えることによって自分の考えを導き出すことを学び、人生で初めて勉強が楽しいと感じることが出来ました。そして、授業で多くのことを色々な面から考察するにつれ、帰国子女入試は大学に入学するためだけのものではなく、自分自身のレベルアップのためにあると考えるようになっていました。また、前島先生の考え方は先生としてだけでなく、人としても尊敬できるため、授業に関してはもちろん、卒業後にも色々なことで相談したいと思える信頼できる先生です。だから、帰国子女入試を受ける人には、僕はSOLが最もよいところであると断言します。ロングバージョンはこちら>>

高橋篤哉(立教大学 経営学部 2008年度入学)

僕は高校3年間オーストラリアに単身留学しており、帰国子女枠という形で日本の大学を受験しました。その時にお世話になったのが前島先生と余語先生です。中学、高校と受験を経験してこなかった自分にとって、この大学受験が人生初めての受験という事もありわからないことだらけで不安でした。勉強は勿論ですが、この2人の先生にはそういった不安を取り除き、受験に対する姿勢や自信を身につけるといった精神的な面でもかなり力になってもらったと感じています。また、勉強面では小論文の指導が的確で、自分でも驚くほど実力が伸びました。僕は第1志望ではありませんが自分の満足する大学に合格し、今は楽しい大学生活を送っています。帰国子女受験の指導という点において、前島先生、余語先生は真のプロフェッショナルだと思います。2人には感謝しています。

日野辰哉(中央大学 商学部 2008年度入学)

前島先生、余語先生の小論文等の授業は大学に進学してからも、レポート作成時や講義を受ける上での基礎としてものすごく役に立っているなと日々、身に染みて感じています。その節は本当にありがとうございました。

前原貴樹(中央大学 商学部 2008年度入学)

日本での生活経験がほとんどなかった私は、漢字の読み書きや文章の読解など、国語力が弱く、帰国子女枠で日本の大学を受験することに不安と焦りを感じていました。しかし前島先生と余語先生の指導の下、次第にその不安と焦りは消えていき、自信へと変わっていました。先生方の教えに迷いはありません。それはきっと先生方が備え持つ「豊富な知識」、そして数多くの帰国子女達を見てきた「目」があるからこそ出来ることだと思います。きっと受験対策以上のものが得られます。 ロングバージョンはこちら>>

伊藤ニコラ(早稲田大学 人間科学部 2007年度入学)

私が余語先生、前島先生のお世話になったのは2006年の夏でした。三ヶ月間みっちりと鍛えていただき、おかげで狙っていた早稲田大学人間科学部に受かりました。お二人のアドバイス、指導はとても的確で、生徒一人一人の目的、人格に合ったものだったので、自分でも実力が伸びていくのを実感しました。帰国二ヵ月後の受験には、不安がありながらも、「自分にできることはやれた」という自信を持って挑むことができました。また、余語先生、前島先生のご指導を受けている期間が本当に楽しかったということです。受験生と先生方とで度々昼ごはんを共にすることなどによって、余語先生、前島先生がいたからこその本当にすばらしい人間関係が築けたと思います。余語先生と前島先生には帰国生にとって最良のご指導をいただきました。満足度は100%です。ロングバージョンはこちら>>

土橋航(早稲田大学 政治経済学部 2007年度入学)

私の受験時代、前島先生と余語先生は最高の受験環境を作ってくれました。帰国生入試・AO入試に関する全てのことは前島先生と余語先生に相談すればまず間違いありません。 他の受験予備校ではなく、前島先生と余語先生を選ぶべきと考える理由は2点あります。1つは、先生方が帰国枠入試・AO入試について誰よりも熟知しており、特化したサポートをしてくれる点であり、もう1つは、受験生にとって鬼門となるモチベーションの維持に力を入れている点です。私はもともと勉強が嫌いで、受験勉強を始めた頃も勉強が苦痛でしたが、先生方との関わりを通じて、主体的・積極的に学習するようになりました。ロングバージョンはこちら>>

加藤希(立教大学 経営学部 2007年度入学)

前島先生、余語先生は常に私の味方で居てくれました!受験期間中、何度か「諦め」や「妥協」というものが頭をよぎることもありましたが、時には優しく背中をポンっと押してくれ、時には後ろでそっと見守っていてくれ、私自身が自分のやっていることに自信が持てなくなった時でも、「絶対合格しないわけがない!」という姿勢で一緒に受験を乗り越えてくれました。先生たちや一緒に頑張っていた仲間との一瞬一瞬にとても夢中だった受験期間だったように思います。本当にありがとうございました!

王詩佳(立教大学 文学部 2007年度入学)

塾、学校と教師が大嫌いだった自分が好きである数少ない教員の方々です!アウトローな帰国子女には馴染みやすいと感じました。

栗山徳一(ICU 2006年度入学)

恩師との出会いが、知識と表現力を深める。出会いは表現の源泉。知識も表現力も、すべて出会いのたまものです。受験は新たな学びの場との出会いを自ら求めるよい機会ですが、一人でそれを実現するのは難しいでしょう。何よりもまず「出会いかた」を熟知した先生との対話を通して、未来の自分を想像してみてください。SOLを巣立つ頃には、周囲の学生に負けない学習力が身についているはずです。

栗田ブレイン映未(ICU 2006年度入学)

前島先生と余語先生の授業は単なる大学合格のための準備ではありません。先生方が教えてくださったことは、私を四年間の大学での勉強、そしてロースクール受験にまで備えとなってくれました。大学合格から今までの勉強していく中で「これは先生が言っていたことだ」と思い出す場面が随所にありました。2人に習ったことは、私の知識の基礎になっています。SOLでの学びは、きっとこの先の人生に備えとなってくれるでしょう。楽しみにしてください。

佐藤潤(中央大学 商学部 2007年度入学)

私の大学受験は自分への挑戦でした。イギリスのインターナショナルスクールで卒業までの4年間を過ごし、勉強よりも食べることよりも何よりもサッカーに力を注いでいたため、大学に行くというイメージは湧きませんでした。そんな時前島先生と出会いました。海外の学生一人一人とメールのやりとりをし、今まで何千人という帰国生を見てきた前島先生はどんな相談にも的確なアドバイスをくださいました。そうしたやりとりから自然と自分の夢を実現する道が見えてきました。帰国後は少人数のクラスで自分のペースで、わからないところはわかるまで親身に対応してくれました。帰国子女の仲間もでき、互いのいた国の話から勉強に至るまで何でも話し合いました。毎日が充実し、お互いを高められました。中央大学と明治大学に合格できたのは、どんな生徒にも常に親身になって丁寧に対応してくれる先生と個性豊かな生徒が集まる場があったからです。もう一度受験を受けることがあったら絶対に前島先生と余語先生に相談します。ロングバージョンはこちら>>

久保慶子(早稲田大学 第一文学部 2005年度入学)

前島先生、余語先生にお会いしたのは今から5年前です。でも、当時のことを鮮明に思い出せるほど、「受験勉強」を超えた学びと気づきを与えて下さる帰国子女入試の準備期間でした。 小論文指導では只書くだけではなく、様々な国からの帰国子女のクラスメイトとディスカッションをする機会が沢山設けられていた為、自分の視野、そして表現力が広がりどんな課題に対しても気持ちを素直に述べられるようになりました。また、英語に対しても、帰国子女の苦手とされる文法構造を改めて指導して頂いたお陰で本番の受験問題に対しても自信を持って臨むことができました。何より、同じ受験生とは言え滞在していた国も期間も全く異なる私たち一人一人の個性を引き出し、受験においていかに最大にそれを発揮するかを指導して下さった先生方のケアの徹底さ・丁寧さには今でも本当に感謝しています。個々を見つめ、その違いを大切にして下さる先生たちのお陰で、受験生ながら最高の日々をおくることができたと今改めて感じています。ロングバージョンはこちら>>

元井雄大(立命館大学 政策科学部 2004年度入学)

海外での生活を終えた私たちにとって高校卒業から大学入学までの時期は、日本での学生生活を始めるまでの単なる移行期間や受験準備期間ではありません。空白期間とせず、自分のためにいかに有意義に過ごすことができるのか。私は大学受験が先生方にご指導頂くきっかけでした。しかし今思い返すと、前島先生・余語先生と非常に近い距離の仲で過ごした数ヶ月は、大学進学を機に日本での生活に再び身を置くため、そして帰国生としての魅力や特性を伸ばす素晴らしい時間であったと思います。ロングバージョンはこちら>>

坂井絵美(立教大学 文学部 2004年度入学)

先生方とのお付き合いは8年経った今でも続いており、お話するたびに先生方の持つ知識や考察の幅広さ、多様さに驚かされ、良い刺激を受けています。何よりも先生方のもと学ぶことの面白さを発見し、生涯好奇心を持ち続ける喜びを知ることができたのは何よりの財産であると感じています。 ロングバージョンはこちら>>

今井秀太(立教大学 経営学部 2004年度入学)

7年前に前島先生、余語先生に指導して頂いた者です。4ヶ月しか習っていないので今でも繋がっていることに正直ビックリです。初めて教育というものに感動しました。僕の子供が留学したならば、大学受験は間違いなく前島先生、余語先生にお願いします。

五島克英(駒澤大学 経済学部 2003年度入学)

お二人にお世話になったのは8年も前になりますが、その指導方法は私にぴったりだったように思います。受験は自主性や努力が必要なことと思いますが、努力すべき方向性を示してくださり無駄なく勉強できた上に、自主性をできる限り発揮することができました。お二人には今でも感謝しております。

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